固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 169億2800万
- 2023年3月31日 -3.08%
- 164億600万
個別
- 2022年3月31日
- 155億7500万
- 2023年3月31日 +4.31%
- 162億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)2023/06/23 9:31
当連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 1,860 121 1,982 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,027 146 2,174
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 1,981 130 2,111 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,779 51 3,830 - #2 事業等のリスク
- (2)減損会計の適用について2023/06/23 9:31
当社グループでは、回転寿司事業を中心に店舗設備等を保有しており、店舗損益の悪化等により営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる場合には、固定資産の減損に係る会計基準の適用により減損損失が計上され、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3)有利子負債依存度について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の方法によっております。
なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物の資産については、契約期間を耐用年数としております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を0円とする定額法を採用しております。2023/06/23 9:31 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2023/06/23 9:31前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)土地他 423百万円 -百万円 その他 - 2 計 423 2 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2023/06/23 9:31前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 73百万円 157百万円 その他 8 9 計 82 166 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/23 9:31 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/23 9:31
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、コストにおきましては、原材料価格や光熱費、物流費及び人件費の高騰などといったコストアップが顕在化しておりますが、フルオーダー化を進めることにより、生産性の向上や商品廃棄の低減に取組んでまいりました。また、コロワイドグループのシナジー効果を活かし、コロワイドグループ全体で業態間の連携による食材歩留まりを意識したメニュー開発を実施し、原材料コストの低減にも取組んでおります。2023/06/23 9:31
以上のような取組を行い、当第4四半期連結会計期間における売上高は前期比で14億47百万円増加したものの、新型コロナウイルス感染症の第8波による影響、ならびに、原材料・エネルギー等の価格高騰による業績への影響を踏まえ、当社グループが保有する店舗等に係る固定資産の一部について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討した結果、当第4四半期連結会計期間に127店舗及び2工場に対し減損処理を行い、減損損失15億45百万円を計上することといたしました。
このようなことから、当連結会計年度の売上高は704億37百万円(前期比4.8%増)、営業損失は11億2百万円(前期は営業損失21億13百万円)、経常損失は11億2百万円(前期は経常損失18億89百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は30億41百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益7億36百万円)となりました。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2023/06/23 9:31
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 1,467百万円 1,544百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 82 27 見積り変更に伴う増加額 - 182 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 9:31
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 形固定資産の減損
貸借対照表に計上した金額
有形固定資産 10,243百万円
その他情報
連結財務諸表「重要な会計上の見積り(1)有形固定資産の減損 その他情報」に記載しております。
(2) 繰延税金資産の回収可能性
貸借対照表に計上した金額
繰延税金資産 456百万円
その他情報
連結財務諸表「重要な会計上の見積り(2)繰延税金資産の回収可能性 その他情報」に記載しております。2023/06/23 9:31 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産の減損2023/06/23 9:31
連結貸借対照表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯 蔵 品 月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)(ただし、店舗用を除く一部貯蔵品は最終仕入原価法による原価法)2023/06/23 9:31
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)