固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 169億7900万
- 2025年3月31日 +3.81%
- 176億2600万
個別
- 2024年3月31日
- 168億7000万
- 2025年3月31日 +2.73%
- 173億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)2025/07/01 11:20
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 2,127 80 2,208 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,151 61 3,212
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 2,182 89 2,271 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,668 158 2,826 - #2 事業等のリスク
- (2)減損会計の適用について2025/07/01 11:20
当社グループでは、回転寿司事業を中心に店舗設備等を保有しており、店舗損益の悪化等により営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる場合には、固定資産の減損に係る会計基準の適用により減損損失が計上され、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3)有利子負債依存度について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 1~38年
構築物 2~27年
工具、器具及び備品 1~18年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を0円とする定額法を採用しております。2025/07/01 11:20 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2025/07/01 11:20前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)その他 1百万円 その他 1百万円 計 1 計 1 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2025/07/01 11:20前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 48百万円 建物及び構築物 7百万円 その他 5 その他 6 計 54 計 14 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/07/01 11:20 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/07/01 11:20
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コストアップの継続に対しては、生産性を向上させる設備の積極的な導入や、切付技術の向上などによる食材歩留まりの改善、コロワイドグループのシナジー効果を活かし、コロワイドグループの業態間連携によるメニュー開発により、原材料価格を低減すると共に食品ロスを低減するSDGs活動への取組みを進め、コストコントロールを行ってまいりました。2025/07/01 11:20
原材料・エネルギー等の価格高騰による業績への影響を踏まえ、当社グループが保有する店舗等に係る固定資産の一部について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討した結果、当第4四半期連結会計期間に国内38店舗・海外2店舗及び3工場に対し減損処理を行い、減損損失2億73百万円を計上することといたしました。
このようなことから、当連結会計年度の売上高は732億8百万円(前期比1.4%増)、営業利益は14億33百万円(前期比15.3%減)、経常利益は14億67百万円(前期比16.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億32百万円(前期比26.0%減)となりました。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/07/01 11:20
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」・「施設利用権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた143百万円は、「ソフトウエア」132百万円、「施設利用権」0百万円、「その他」9百万円として組み替えております。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2025/07/01 11:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 期首残高 1,741百万円 1,561百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2 160 見積りの変更に伴う増加額 15 - - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/07/01 11:20
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 形固定資産の減損
財務諸表に計上した金額
有形固定資産 11,531百万円
減損損失 100百万円
その他情報
連結財務諸表「重要な会計上の見積り2025/07/01 11:20 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産の減損2025/07/01 11:20
連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯 蔵 品 月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)(ただし、店舗用を除く一部貯蔵品は最終仕入原価法による原価法)2025/07/01 11:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)