臨時報告書
- 【提出】
- 2021/11/09 16:36
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.特別利益の計上について
(1)当該事象の発生年月日
2021年11月9日
(2)当該事象の内容
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、政府・自治体からの要請に伴う店舗臨時休業や営業時間短縮などに対し、実施されました雇用調整助成金及び時短営業協力金を、助成金収入として特別利益に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2022年3月期第2四半期会計期間の個別財務諸表において、助成金収入として1,470百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期累計期間の個別財務諸表において、助成金収入として2,378百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期連結会計期間の連結財務諸表において、助成金収入として1,470百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期連結累計期間の連結財務諸表において、助成金収入として2,378百万円を特別利益に計上いたしました。
以 上
(1)当該事象の発生年月日
2021年11月9日
(2)当該事象の内容
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、政府・自治体からの要請に伴う店舗臨時休業や営業時間短縮などに対し、実施されました雇用調整助成金及び時短営業協力金を、助成金収入として特別利益に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2022年3月期第2四半期会計期間の個別財務諸表において、助成金収入として1,470百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期累計期間の個別財務諸表において、助成金収入として2,378百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期連結会計期間の連結財務諸表において、助成金収入として1,470百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期連結累計期間の連結財務諸表において、助成金収入として2,378百万円を特別利益に計上いたしました。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.特別利益の計上について
(1)当該事象の発生年月日
2021年11月9日
(2)当該事象の内容
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、政府・自治体からの要請に伴う店舗臨時休業や営業時間短縮などに対し、実施されました雇用調整助成金及び時短営業協力金を、助成金収入として特別利益に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2022年3月期第2四半期会計期間の個別財務諸表において、助成金収入として1,470百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期累計期間の個別財務諸表において、助成金収入として2,378百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期連結会計期間の連結財務諸表において、助成金収入として1,470百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期連結累計期間の連結財務諸表において、助成金収入として2,378百万円を特別利益に計上いたしました。
以 上
(1)当該事象の発生年月日
2021年11月9日
(2)当該事象の内容
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、政府・自治体からの要請に伴う店舗臨時休業や営業時間短縮などに対し、実施されました雇用調整助成金及び時短営業協力金を、助成金収入として特別利益に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2022年3月期第2四半期会計期間の個別財務諸表において、助成金収入として1,470百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期累計期間の個別財務諸表において、助成金収入として2,378百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期連結会計期間の連結財務諸表において、助成金収入として1,470百万円を特別利益に計上いたしました。
2022年3月期第2四半期連結累計期間の連結財務諸表において、助成金収入として2,378百万円を特別利益に計上いたしました。
以 上