- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が348,448千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が26,517千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は5.02円減少しております。
2015/05/18 9:10- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/05/18 9:10- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に、長期借入金が369百万円増加しましたが、社債が360百万円減少したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ62百万円増加し、5,820百万円となりました。
2015/05/18 9:10- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバディブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
2015/05/18 9:10- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
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