建物(純額)
個別
- 2013年8月20日
- 75億2600万
- 2014年8月20日 +0.7%
- 75億7900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2014/11/18 14:21
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/11/18 14:21
前事業年度(自 平成24年8月21日至 平成25年8月20日) 当事業年度(自 平成25年8月21日至 平成26年8月20日) 建物 101百万円 121百万円 構築物 - 0 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2014/11/18 14:21
上記に対応する債務前事業年度(平成25年8月20日) 当事業年度(平成26年8月20日) 建物 47百万円 44百万円 土地 475 475
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/11/18 14:21
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 バックナンバーキャナルシティ博多店他 内外装設備 639百万円 バックナンバーキャナルシティ博多店他 電気空調工事 478 〃 工具、器具及び備品 バックナンバーキャナルシティ博多店他 サイン工事 84 〃 バックナンバーキャナルシティ博多店他 什器取付工事 173 〃 つくば本部他 POSシステム機器 487 〃
建物 トキハわさだ店他 店舗閉鎖、改装による 1,357百万円 工具、器具及び備品 トキハわさだ店他 店舗閉鎖、改装による 268 〃 システム機器 システム機器入替等 701 〃 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年8月21日 至 平成25年8月20日)2014/11/18 14:21
資産のグルーピングは、主として店舗単位とし、また賃貸物件については物件単位としております。このうち、閉店を決定した店舗及び営業損益が悪化している店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また土地については固定資産税評価額等を基に算定した回収可能価額まで減額したことにより、減損損失247百万円(建物165百万円、構築物0百万円、工具、器具及び備品31百万円、土地48百万円、長期前払費用1百万円)を計上いたしました。なお、店舗用資産の回収可能価額はゼロとして評価しております。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 本社 遊休資産 土地 48 東北地区 店舗 1店舗 建物等 3 関東地区 店舗 11店舗 建物等 58 甲信越・北陸地区 店舗 1店舗 建物等 14 東海地区 店舗 3店舗 建物等 12 近畿地区 店舗 7店舗 建物等 68 中国地区 店舗 1店舗 建物等 0 九州地区 店舗 3店舗 建物等 41 合計 247
当事業年度(自 平成25年8月21日 至 平成26年8月20日) - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行会社の財務状況等を監視し、そのリスク状況を勘案して、保有状況を継続的に見直すことで、リスクの軽減を図っております。2014/11/18 14:21
敷金及び保証金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、差入先の信用状況を定期的に監視することを通じて、リスクの軽減を図っております。
営業債務である支払信託、買掛金、未払金は、1年以内の支払期日であります。