7445 ライトオン

7445
2026/02/25
時価
118億円
PER 予
393.92倍
2010年以降
赤字-68.95倍
(2010-2025年)
PBR
-45.98倍
2010年以降
0.32-64.9倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-11.67%
ROA 予
0.24%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期累計期間におきましては、立ち上がりでは、秋らしい気候だったこともあり秋物商品が堅調に推移し、また、販売を強化した「MOCOMOCO」シリーズがTVCM等の販促効果もあり、好調に推移しました。11月下旬以降では例年に比べ暖かい日が多く、記録的な暖冬の影響により防寒アウター等の販売が伸び悩みました。1月下旬以降では、一重アウターなどの初春物や大幅に前倒し投入した春物商品が堅調に推移しました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は、期間を通じての客数の増加が寄与して、46,407百万円(前年同四半期比16.2%増)となりました。また、同期間の利益は、暖冬の影響もあり防寒アウター等において値下げロスが増加したものの、営業利益は2,932百万円(前年同四半期比56.6%増)、経常利益は2,905百万円(前年同四半期比52.5%増)、四半期純利益は1,684百万円(前年同四半期比66.5%増)となりました。
(2)財政状態の分析
2016/04/04 10:09
#2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
販売促進を目的としたメンバーズ制度により会員顧客に付与したポイントについては、従来、使用時に売上値引として処理しておりましたが、ポイントの電子化から一定期間が経過し、付与、使用、失効の情報が蓄積されたことにより、期中におけるポイント使用高の把握及び将来使用されると見込まれるポイントに対する原価相当額の合理的な見積りが前第4四半期会計期間より可能になりました。これに伴い、従来は売上原価としていたポイント使用に対する原価相当額を販売促進費として処理し、かつ、当第2四半期会計期間末の未使用残高に対して、将来の使用見込に基づく原価相当額をポイント引当金として計上しております。
この結果、売上原価が266百万円減少し、売上総利益が同額増加し、販売費及び一般管理費が248百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は、それぞれ18百万円増加しております。
2016/04/04 10:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。