流動資産
連結
- 2018年8月20日
- 359億5200万
- 2019年8月31日 -18.87%
- 291億6700万
個別
- 2018年8月20日
- 360億7600万
- 2019年8月31日 -19.21%
- 291億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて11,177百万円減少し、46,606百万円となりました。2019/11/28 14:15
流動資産は、前連結会計年度末に比べて6,785百万円減少し、29,167百万円となりました。これは主に現金及び預金の減少(前期比4,323百万円減)、商品の減少(前期比2,517百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(前期比118百万円減)、未収入金の減少(前期比243百万円減)があったことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて4,392百万円減少し、17,439百万円となりました。これは主に、有形固定資産の減少(前期比3,696百万円減)、投資その他の資産の減少(前期比702百万円減)があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/11/28 14:15
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」706百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」206百万円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」500百万円に含めて表示しております。「固定負債」の「繰延税金負債」は11百万円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/11/28 14:15
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」706百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの207百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」500百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は11百万円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。