- #1 その他の参考情報(連結)
2018年11月19日関東財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使結果)に基づく臨時報告書であります。
(5)臨時報告書の訂正報告書
2019/11/28 14:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループは、商品の内容・調達方法、顧客の種類の類似性等から判断して、区分すべき事業セグメントの重要性が乏しいため、報告セグメントは単一となっていることから、記載を省略しております。
【関連情報】
2019/11/28 14:15- #3 ヘッジ会計の方法
a.ヘッジ手段・・・為替予約
ヘッジ対象・・・商品輸入による外貨建債権債務及び外貨建予定取引
b.ヘッジ手段・・・金利スワップ
2019/11/28 14:15- #4 事業等のリスク
1.消費者の嗜好の変化などに伴うリスク
当社グループが取扱う商品は、消費者の嗜好の変化による影響を受けやすいため、消費者の需要動向にあった商品の仕入れが行われなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2.気象状況などによるリスク
2019/11/28 14:15- #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1999年4月 | 東邦レーヨン㈱(現帝人㈱)入社 |
| 2005年11月 | 当社取締役(現任) |
| 2007年8月 | 当社商品調達部長 |
| 2009年8月 | 当社営業本部長兼商品部長 |
| 2010年11月 | 当社営業本部長兼マーケティング部長 |
2019/11/28 14:15- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2019年8月31日) | 提出日現在発行数(株)(2019年11月28日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 29,631,500 | 29,631,500 | 東京証券取引所市場第一部 | 単元株式数100株 |
| 計 | 29,631,500 | 29,631,500 | - | - |
(注)「提出日現在発行数」欄には、2019年11月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2019/11/28 14:15- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・「ジーンズセレクトショップへビジネスモデルの転換を図る」
「アメカジの世界観」「ジーンズを中心に厳選されたラインナップ」「高品質・高コストパフォーマンスの商品」という形でジーンズセレクトショップとしてのストアコンセプトを明確にし、また時代に合わせて変化・進化を遂げることで、ライトオンのファンを開拓・拡大し、収益性の改善・向上に努めてまいります。
・「BACK NUMBERをグローバルブランドにする」
2019/11/28 14:15- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)は、売上の伸長、収益性の改善を図るために商品力・売場提案力の向上による値引きに頼らない販売に努めると同時に、EC事業の強化、SCM(サプライチェーンマネジメント)の推進や在庫適正化への取り組みを進め、お客様に選ばれるジーンズセレクトショップとしての企業価値向上に努めてまいりました。
商品面、販売促進面におきましては、ナショナルブランドとのパートナーシップ強化のもと、シーズン商品においても創業40周年記念モデルを多数展開するなど、魅力ある商品の品揃えに努めてまいりました。また、「イメージ戦略の強化」として、有名な俳優・モデルを起用し、SNS・デジタルメディア等を通じて、主力の打ち出し商品の価値・魅力を積極的に情報発信いたしました。また異業種他社とのコラボレーションによる販売促進も引き続き実施し、来店客数の向上に努めてまいりました。
国内店舗展開におきましては、ららぽーと名古屋みなとアクルス店(愛知県名古屋市港区)をはじめ、8店舗を出店、32店舗を閉鎖し、当事業年度末店舗数は471店舗となりました。既存店舗におきましては、お客様にとってより選びやすい売場を実現するための改装、陳列什器の入れ替え、商品1つひとつの特長を訴求・演出する売場への変革を行ってまいりました。
2019/11/28 14:15- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/11/28 14:15- #10 資産の評価基準及び評価方法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
・商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2019/11/28 14:15- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ たな卸資産
・商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2019/11/28 14:15- #12 重要なヘッジ会計の方法(連結)
a.ヘッジ手段…為替予約
ヘッジ対象…商品輸入による外貨建債権債務及び外貨建予定取引
b.ヘッジ手段…金利スワップ
2019/11/28 14:15- #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2019/11/28 14:15