- 7445
- 2026/02/25
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 394.5倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2025年) - PBR
- -30.35倍
- 2010年以降
- 0.32-64.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -7.69%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の状況2020/04/14 15:27
以上の施策を講じましたが、商品の品揃えとファッショントレンドとの乖離が大きく、また、消費税増税や暖冬の影響もあり、防寒アイテムの販売が低調に推移したことで、9月から12月にかけ、継続して売上不振が続きました。トレンド要素を盛り込み、買いやすい価格で販売した春物商品の動向は年明けから堅調でしたが、1月後半以降、新型コロナウイルスの影響が日々大きくなり、売上を挽回させることができず、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比19.9%減の31,276百万円となりました。
部門別売上高といたしましては、ボトムス部門の売上高は9,950百万円(前年同四半期比19.4%減)、カットソー・ニット部門の売上高は10,334百万円(前年同四半期比12.0%減)、シャツ・アウター部門の売上高は6,137百万円(前年同四半期比23.7%減)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大による営業時間短縮、臨時休業に伴う影響について2020/04/14 15:27
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛要請による消費マインドの低下や、2020年4月7日に7都府県に対する緊急事態宣言の発出によるさらなる商業施設の営業時間短縮、長期にわたる臨時休業などの措置が来店客数の減少に大きく影響することが予想されます。なお、財政状態及び経営成績に与える影響額については、影響する店舗数、影響が収束する時期など不確定要素が多く、現時点では算定が困難でありますが、当連結会計年度において、売上高の減少が見込まれます。