7445 ライトオン

7445
2026/02/25
時価
118億円
PER 予
394.5倍
2010年以降
赤字-68.95倍
(2010-2025年)
PBR
-30.35倍
2010年以降
0.32-64.9倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-7.69%
ROA 予
0.27%
資料
Link
CSV,JSON

ライトオン(7445)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年2月20日
397億9000万
2019年2月20日 -1.88%
390億4300万
2020年2月29日 -19.89%
312億7600万
2021年2月28日 -12.79%
272億7700万
2022年2月28日 -7.45%
252億4400万

個別

2010年2月20日
476億1300万
2011年2月20日 -8.87%
433億9100万
2012年2月20日 +6.67%
462億8400万
2013年2月20日 -3.81%
445億2100万
2014年2月20日 -6.72%
415億2800万
2015年2月20日 -3.85%
399億2800万
2016年2月20日 +16.23%
464億700万
2017年2月20日 -7.71%
428億3000万
2018年2月20日 -7.1%
397億9000万
2023年2月28日 -38.18%
246億
2024年2月29日 -13.42%
212億9800万
2025年2月28日 -20.59%
169億1200万
2026年2月28日 -38.58%
103億8800万

有報情報

#1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、前事業年度において新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5類に移行されたことで、社会経済活動の正常化が進み、個人消費やインバウンド需要の回復が見られたものの、エネルギー価格や原材料価格の高騰、円安の進行による物価上昇や不安定な海外情勢の長期化等、依然として先行きの不透明感から慎重な消費行動が続く中、PB強化やECビジネスの拡大による売上の増収を目指したものの、魅力的な品揃えが実現できず売上高は減少し、経常損失1,048百万円、当期純損失2,545百万円を計上したことにより、当期純損失を5期連続で計上する状況となりました。
また、当第2四半期累計期間においては、2024年8月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画(2023年10月11日公表)の重点施策への取組みをスタートし、収益性の改善を目指し、価値訴求への本格的シフトによる売上総利益率の改善や、成長チャネルへの戦略的投資による売上総利益の伸長に向け、準備を進めてまいりましたが、現時点においては十分な成果は得られておらず、経常損失1,353百万円、四半期純損失1,617百万円を計上し、当第2四半期会計期間末の純資産合計は10,851百万円となっております。
2024/04/12 14:05
#2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
(単位:百万円)
金額
その他の収益-
外部顧客への売上高24,600
当第2四半期累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
(単位:百万円)
2024/04/12 14:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
成長チャネルとして強化に取り組んだECビジネスにおきましては、EC限定商品の充実化やデジタルマーケティングの強化により、自社ECは堅調に推移したものの、外部モールの苦戦が響き、店舗受け取りを含むEC関与売上は前年同期を下回る結果となりました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は前年同四半期比13.4%減の21,298百万円となりました。
部門別売上高といたしましては、ボトムス部門7,242百万円(前年同四半期比5.2%減)、カットソー・ニット部門6,935百万円(前年同四半期比16.8%減)、シャツ・アウター部門3,863百万円(前年同四半期比18.9%減)となりました。
2024/04/12 14:05
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、前事業年度において新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5類に移行されたことで、社会経済活動の正常化が進み、個人消費やインバウンド需要の回復が見られたものの、エネルギー価格や原材料価格の高騰、円安の進行による物価上昇や不安定な海外情勢の長期化等、依然として先行きの不透明感から慎重な消費行動が続く中、PB強化やECビジネスの拡大による売上の増収を目指したものの、魅力的な品揃えが実現できず売上高は減少し、経常損失1,048百万円、当期純損失2,545百万円を計上したことにより、当期純損失を5期連続で計上する状況となりました。
また、当第2四半期累計期間においては、2024年8月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画(2023年10月11日公表)の重点施策への取組みをスタートし、収益性の改善を目指し、価値訴求への本格的シフトによる売上総利益率の改善や、成長チャネルへの戦略的投資による売上総利益の伸長に向け、準備を進めてまいりましたが、現時点においては十分な成果は得られておらず、経常損失1,353百万円、四半期純損失1,617百万円を計上し、当第2四半期会計期間末の純資産合計は10,851百万円となっております。
2024/04/12 14:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。