ソフトウエア
連結
- 2020年8月31日
- 4億8300万
- 2021年8月31日 +34.78%
- 6億5100万
個別
- 2020年8月31日
- 4億8300万
- 2021年8月31日 +34.78%
- 6億5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエアであり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。2021/11/26 15:15
2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(契約社員を含む)は( )内に年間の平均雇用者数を外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/11/26 15:15
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/11/26 15:15
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 工具、器具及び備品 72 0 ソフトウエア 33 - 除去費用 27 2 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/11/26 15:15
4.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物及び構築物 イオンモール川口店他 内外装設備 194百万円 イオンモール川口店他 サイン工事 9 〃 ソフトウエア 楽天ポイント対応ソフト 107 〃 商品プラン改善ソフト 65 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)2021/11/26 15:15
資産のグルーピングは、主として店舗単位としております。ただし、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。このうち、閉店を決定した店舗及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また本社の電話加入権については1円まで減額したことに加え、次期POSシステム内製化プロジェクトを中止したこと等により、減損損失1,449百万円(建物及び構築物939百万円、ソフトウエア仮勘定374百万円、その他134百万円)を計上いたしました。なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額によっております。正味売却価額は、実質的な処分価値を踏まえ、ゼロとしております。また、使用価値の算定の際に適用した割引率は11.8%を用いております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事務所 建物及び構築物等 7 POSシステム ソフトウエア仮勘定 374 店舗設備 北海道地区(1店舗) 建物及び構築物等 13 東北地区(1店舗) 建物及び構築物等 3 関東地区(26店舗) 建物及び構築物等 670 中部地区(13店舗) 建物及び構築物等 139 近畿地区(9店舗) 建物及び構築物等 122 九州地区(7店舗) 建物及び構築物等 86 沖縄地区(5店舗) 建物及び構築物等 28 店舗設備計 1,064 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/11/26 15:15
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準