純資産
連結
- 2021年8月31日
- 149億4300万
- 2022年2月28日 +9.36%
- 163億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて314百万円減少し、2,677百万円となりました。これは主に長期借入金が260百万円減少したことによるものであります。2022/04/14 15:14
純資産
当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,398百万円増加し、16,342百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加に加え、第三者割当による自己株式の処分があったことによるものであり、この結果、自己資本比率は49.0%となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①各本・中間決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年8月決算期の末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の60%の金額以上に維持すること。2022/04/14 15:14
②各本・中間決算期の末日における当社の単体の損益計算書上において、2半期(各本・中間決算期毎に1半期として計算する。)連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.タームローンの概要2022/04/14 15:14
2.証書貸付の概要(1)契約金額 4,570百万円 (11)参加金融機関 株式会社三菱UFJ銀行、株式会社常陽銀行、株式会社みずほ銀行株式会社三井住友銀行 (12)財務制限条項 ①各本・中間決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年8月決算期の末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の60%の金額以上に維持すること。②各本・中間決算期の末日における当社の単体の損益計算書上において、2半期(各本・中間決算期毎に1半期として計算する。)連続して経常損失を計上しないこと。
3.証書貸付の概要(1)借入先 株式会社千葉銀行 (10)担保等 無担保、無保証 (11)財務制限条項 ①各本・中間決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年8月決算期の末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の60%の金額以上に維持すること。②各本・中間決算期の末日における当社の単体の損益計算書上において、2半期(各本・中間決算期毎に1半期として計算する。)連続して経常損失を計上しないこと。