純資産
個別
- 2020年8月31日
- 168億2900万
- 2021年8月31日 -12.32%
- 147億5500万
- 2022年8月31日 +1.9%
- 150億3600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社の一部の借入金には財務制限条項が付されております。2022/11/25 13:54
(1)各本・中間決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年8月決算期の末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の60%の金額以上に維持すること。
(2)各本・中間決算期の末日における当社の単体の損益計算書上において、2半期(各本・中間決算期毎に1半期として計算する。)連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前事業年度末に比べて2,617百万円増加し、5,609百万円となりました。これは主に長期借入金が2,610百万円増加したことによるものであります。2022/11/25 13:54
純資産
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べて281百万円増加し、15,036百万円となりました。これは主に当期純損失1,166百万円を計上したものの、第三者割当による自己株式の処分があったことによるものであり、総資産に占める自己資本比率は43.9%となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- ①各本・中間決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年8月決算期の末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の60%の金額以上に維持すること。2022/11/25 13:54
②各本・中間決算期の末日における当社の単体の損益計算書上において、2半期(各本・中間決算期毎に1半期として計算する。)連続して経常損失を計上しないこと。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2022/11/25 13:54
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.デリバティブ - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 当社は、前事業年度は連結財務諸表を作成しておりましたが、当事業年度は個別財務諸表のみを作成しております。そのため、前事業年度については記載しておりません。2022/11/25 13:54
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。当事業年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 1株当たり純資産額 505円72銭 1株当たり当期純損失(△) △39円86銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。