有価証券報告書-第43期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)
(1株当たり情報)
当社は、前事業年度は連結財務諸表を作成しておりましたが、当事業年度は個別財務諸表のみを作成しております。そのため、前事業年度については記載しておりません。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度より「収益認識に関する会計基準」を適用しております。当該基準の適用による1株当たり情報に対する影響額はありません。
当社は、前事業年度は連結財務諸表を作成しておりましたが、当事業年度は個別財務諸表のみを作成しております。そのため、前事業年度については記載しておりません。
| 当事業年度 (自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 505円72銭 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △39円86銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度より「収益認識に関する会計基準」を適用しております。当該基準の適用による1株当たり情報に対する影響額はありません。
| 当事業年度 (自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) | |
| 1株当たり当期純損失(△) | |
| 当期純損失(△)(百万円) | △1,166 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(百万円) | △1,166 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 29,267,324 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 2015年(第8回)ストック・オプション 2017年(第9回)ストック・オプション 2018年(第10回)ストック・オプション なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況 ①ストック・オプション制度の内容」に記載のとおりであります。 |