- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法
2014/05/20 14:06- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
(単位:千円)
| 品目 | 金額 |
| ボトムス | 701,970 |
| トップス | 524,149 |
| 小物 | 130,885 |
| 合計 | 1,357,005 |
2014/05/20 14:06 - #3 事業等のリスク
(1) 天候によるリスク
当社が取扱う衣料品や雑貨類は季節性の高い商品が多く、その販売動向は冷夏や暖冬などといった天候によって影響を受ける可能性があります。
(2) お客様の嗜好の変化などによるリスク
2014/05/20 14:06- #4 対処すべき課題(連結)
当社を取り巻く経営環境は引き続き厳しく、かつ、消費税増税や天候不順等もあり個人消費が急激に回復することが考えにくい状況にあります。
当社といたしましては、商品競争力と店頭販売力を再強化し、お客様のニーズに対応した業態の開発に取り組むことで収益力を改善させられるよう全社一丸となって取り組んでまいります。
2014/05/20 14:06- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成26年2月20日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年5月20日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 12,651,466 | 12,651,466 | 東京証券取引所(市場第一部) | 単元株式数 100株 |
| 計 | 12,651,466 | 12,651,466 | - | - |
2014/05/20 14:06- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ9億34百万円減少し、70億59百万円となりました。
流動資産は前事業年度末に比べ1億57百万円増加し、45億円となりました。これは主に商品が3億70百万円減少、現金及び預金が2億16百万円減少しましたが、有価証券が7億46百万円増加したことによるものであります。
固定資産は前事業年度末に比べ10億91百万円減少し、25億58百万円となりました。これは主に投資有価証券が9億90百万円減少したことによるものであります。
2014/05/20 14:06- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 売上総利益の改善
プライベートブランドを拡充していくとともに、在庫効率を高めることで売上総利益の改善を目指してまいります。また、店舗においては個々の商品情報(セールスポイント等)をお客様に確実にお届けできる体制を整備し、価格訴求のみに頼らない売場づくりに取り組んでまいります。
③ 来店客数の回復
2014/05/20 14:06- #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
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