- #1 その他、財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △7.85 | △4.42 | △5.93 | 13.96 |
2015/05/15 10:49- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
人件費をはじめ賃借料などの販管費のコントロールを徹底したこともあり、販管費は前事業年度より1億35百万円減少し48億65百万円に抑えることができたことから、営業利益31百万円(前事業年度は営業損失6億82百万円)、経常利益75百万円(前事業年度は経常損失6億30百万円)と黒字化することができました。
(当期純損失)
店舗の明渡しに係る和解金や補償金により64百万円の特別利益を計上したものの、減損損失などの特別損失を1億42百万円計上したことなどにより、当期純損失は46百万円(前事業年度は当期純損失7億56百万円)となりました。
2015/05/15 10:49- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要な事象等
当社は、前事業年度において営業損失6億82百万円、当期純損失7億56百万円、営業キャッシュ・フロー4億55百万円のマイナスとなり、当事業年度におきましては営業利益31百万円となりましたが、当期純損失46百万円、営業キャッシュ・フロー81百万円のマイナスとなりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/05/15 10:49- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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