- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要な事象等
当社は、前事業年度において営業利益31百万円となりましたが、営業活動によるキャッシュ・フローが81百万円のマイナスとなり、当第2四半期累計期間においても営業損失2億45百万円、営業活動によるキャッシュ・フローが4億88百万円のマイナスとなりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/10/02 14:55- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローは次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は、4億88百万円(前年同四半期は2億30百万円の支出)となりました。これは主に税引前四半期純利益が74百万円、未払金の減少による支出が4億13百万円、たな卸資産の増加による支出が79百万円、売上債権の増加による支出が52百万円となったことによるものであります。
2015/10/02 14:55- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要な事象等
当社は、前事業年度において営業利益31百万円となりましたが、営業活動によるキャッシュ・フローが81百万円のマイナスとなり、当第2四半期累計期間においても営業損失2億45百万円、営業活動によるキャッシュ・フローが4億88百万円のマイナスとなりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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