- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、集客支援等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。
【関連情報】
2018/06/25 16:15- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、集客支援等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。2018/06/25 16:15 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は事業構造を再構築し、本業においてお客様に付加価値の高い商品を絶えず提供することで事業規模を拡大させると同時に安定的な収益基盤を築くことを目指し、売上高営業利益率を最重要指標とし、まずは早期に営業黒字を達成することを目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2018/06/25 16:15- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上のような様々な施策に取り組んだ結果、当事業年度における売上高は9,727百万円(前年同期間2/21~3/31の13ヶ月11日間での対比:1.7%減)、営業損失609百万円(前年同期間では営業損失1,044百万円)、経常損失591百万円(前年同期間では経常損失1,012百万円)、当期純損失789百万円(前年同期間では当期純損失1,422百万円)となりました。
直近の第4四半期会計期間に関しましては、前年度比較で毎月営業利益の改善を達成し、第4四半期会計期間(12月~3月度)比較では、前年度に対して営業損益ベースで約231百万円の収益改善を達成するなど、着実に構造改革の成果が実績として現れております。
(売上高及び売上総利益)
2018/06/25 16:15- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度において営業損失829百万円、当期純損失1,204百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローが486百万円のマイナスとなりました。当事業年度においても営業損失609百万円、当期純損失789百万円、営業活動によるキャッシュ・フローが955百万円のマイナスとなりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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