- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法
2019/06/24 15:54- #2 コーポレート・ガバナンスの概要
ヌ 財務報告の信頼性を確保するための体制
当社は財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向け、内部統制システムの構築を行う。また、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、必要な是正を行うことにより金融商品取引法およびその他の関係法令等に対する適合性を確保する。
④ 取締役に関する事項
2019/06/24 15:54- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
(単位:千円)
| 品目 | 金額 |
| ボトムス | 539,866 |
| トップス | 516,558 |
| 小物 | 448,239 |
| 合計 | 1,504,664 |
2019/06/24 15:54 - #4 事業等のリスク
(2) 天候によるリスク
当社が取扱う衣料品や雑貨類は季節性の高い商品が多く、その販売動向は冷夏や暖冬などといった天候によって影響を受ける可能性があります。
(3) 東京圏ドミナント化によるリスク
2019/06/24 15:54- #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2019/06/24 15:54- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2019年6月24日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 16,101,466 | 16,101,466 | 東京証券取引所(市場第一部) | 単元株式数 100株 |
| 計 | 16,101,466 | 16,101,466 | - | - |
2019/06/24 15:54- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
益力の強化
ジーンズカジュアルを中心にお客様に「価値>価格」を分かりやすくお伝えする高付加価値商品の提供や、消費者ニーズに沿った新たな価値提案により収益力の強化を目指します。
② 事業拡大
2019/06/24 15:54- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境のもと、当社はMD改革の一環として推進している値入率改善及び値下げ・値引き抑制の取組みの継続により、売上総利益率が前年同期間対比(4~3月度)で0.9ポイント改善し、併せて前年から注力している販管費削減の取組みにより、売上販管費比率が同4.7ポイント改善いたしました(値下げ・値引きの抑制に関しては、2年間で32%削減。販管費に関しては、2年間で20%の削減達成)。また売上高についても、既存店売上高が前年同期間対比(4~3月度)2.8%増となり、売上面・利益面共に継続して構造改革の成果が現れております。
商品面におきましては、今期より開始したランキングMD(展開商品をS,A,B,Cと4つのランキングに分け、商品毎に奥行や打出しに強弱を設定)に継続的に注力することで、Sランクに設定したB.S.T(Blue Standard) やOUTDOOR PRODUCTSといったプライベートブランド(PB)アイテムのヒット商品も数多く誕生し、売上総利益率の改善に大きく寄与しました。
また、都心部を中心に堅調なインバウンド需要に応えるべく、Championを中心としたナショナルブランド(NB)のブランド数も大幅に拡充し、並行して決済サービスの充実にも取組んだことで、免税売上が前年同期間対比で1.6倍と大幅に伸長しました。
2019/06/24 15:54- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法
2019/06/24 15:54- #10 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2019/06/24 15:54