- 7448
- 2021/03/29
- 時価
- 39億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-695.68倍
(2010-2020年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.24-6.41倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/11/14 13:00
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,101,466 16,101,466 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数 100株 計 16,101,466 16,101,466 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社は今期より継続的に注力しているMDサイクル適正化に向けた取組み(タイムリーな売価変更を行うことで在庫と粗利率をコントロール)により、売上総利益率:50.7%(前年同期差+0.3P)、在庫原価前年同期末対比:85.1%(前年同期差△260百万円)となりました。併せて販管費削減の取組みにより、売上販管費比率は48.5%と前期から引き続き抑制傾向を維持出来ており、収益構造の改善が着実に現れております。2019/11/14 13:00
商品面におきましては、前期からの取組みであるランキングMD(展開商品をランキングに分けし、ランキング付けされた商品毎に奥行や打出しに強弱を設定)に今期も引き続き注力しつつ、並行して立地別MD(店舗タイプ毎の客層に寄り添った品揃え)強化にも取り組んだ事で、B.S.T(Blue Standard)やOUTDOOR PRODUCTS等のプライベートブランド(PB)アイテムで、当社独自のヒット商品を開発することが出来ております。
また、引き続き増加傾向にある訪日外国人旅行者の需要に応えるべく、Championを中心としてナショナルブランド(NB)のブランド数と展開数量を拡充し、並行して9月より免税対応店舗を全店に拡大(前年同期差+52店舗)した事で、免税売上が前年同期間対比:110%(前年同期差+47百万円)と堅調な推移となりました。