サンデー(7450)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月20日
- 2085万
- 2012年2月20日 +163.32%
- 5490万
- 2013年2月28日 +729.94%
- 4億5567万
- 2014年2月28日 +3.37%
- 4億7105万
- 2015年2月28日 +102.6%
- 9億5435万
個別
- 2009年2月20日
- 2085万
- 2012年2月20日 +163.32%
- 5490万
- 2013年2月28日 +729.94%
- 4億5567万
- 2014年2月28日 +3.37%
- 4億7105万
- 2015年2月28日 +97.7%
- 9億3129万
- 2016年2月29日 +4.95%
- 9億7741万
- 2017年2月28日 +0.21%
- 9億7941万
- 2018年2月28日 +5.17%
- 10億3008万
- 2019年2月28日 +2.03%
- 10億5102万
- 2020年2月29日 +37.94%
- 14億4979万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/16 16:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が977,396千円増加しております。この主な増加内容は、会社分類の見直しを行ったことによるものであります。前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 -千円 158,539千円 繰延税金負債合計 128,760 129,788 繰延税金資産の純額 1,577,579 1,061,585 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2025/05/16 16:20
当事業年度における当社の売上高は465億87百万円(前期比7億89百万円の減)、営業損失は3億3百万円(前期は3億79百万円の営業利益)、経常損失は2億62百万円(前期は4億56百万円の経常利益)、当期純損失は不採算店舗の減損損失12億78百万円の特別損失を計上したことと繰延税金資産を取り崩したことによる法人税等調整額5億6百万円を計上したことなどにより21億18百万円(前期は1億49百万円の当期純損失)となりました。
なお、当社は、ホームセンター事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 上記の主要な仮定は、当社を取り巻く経営環境の変化や事業戦略の成否によって影響を受けるほか、自然災害や感染症をはじめとした予測困難な事象の発生に影響を受けるため、不確実性を伴うものであります。したがって、主要な仮定に見直しが必要となった場合には、翌事業年度の財務諸表において、新たに減損損失が発生する可能性があります。2025/05/16 16:20
(2)繰延税金資産の回収可能性の判断
①当事業年度に係る財務諸表に計上した金額