構築物(純額)
個別
- 2016年2月29日
- 6億287万
- 2017年2月28日 -5.04%
- 5億7249万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建 物 2年~34年2017/05/19 9:49
構築物 2年~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2017/05/19 9:49
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 建物 -千円 20,447千円 構築物 - 2,548 機械装置 - 7,949 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 物・構築物・工具、器具及び備品・リース資産・長期前払費用の増加の主なものは、弘前樹木店・GATERA下田店及びHM(ホームマート)上北店の出店によるものであります。
2.リース資産の増加の主なものは、弘前樹木店の店舗リース契約によるものであります。
3.建設仮勘定の増加の主なものは、来期新規出店によるものであります。
4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2017/05/19 9:49 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は、ホームセンター事業については各店舗ごと、賃貸物件等については個別の物件ごとにグルーピングし減損損失を認識しております。2017/05/19 9:49
ホームセンター事業においては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(63,994千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳といたしましては、建物29,386千円、工具、器具及び備品13,830千円、リース資産8,323千円、構築物5,228千円、長期前払費用6,422千円及びその他803千円であります。
なお、各資産の回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額については不動産鑑定評価額により、それ以外のものについては固定資産税評価額を合理的に調整した価値を、使用価値については将来キャッシュ・フローを3.9%で割り引いて算定しております。