営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 1億3305万
- 2014年11月30日 +42.71%
- 1億8989万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 重要事象等について2015/01/13 15:22
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第3四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は238億5千8百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益は1億8千9百万円(前年同四半期比42.7%増)を計上しましたが、経常損失1千4百万円(前年同四半期は1千9百万円の経常利益)、四半期純損失1億3千8百万円(前年同四半期は1千万円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)2015/01/13 15:22
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第3四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は23,858,338千円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益189,891千円(前年同四半期比42.7%増)を計上しましたが、経常損失14,283千円(前年同四半期は19,842千円の経常利益)、四半期純損失138,737千円(前年同四半期は10,571千円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2015/01/13 15:22
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第3四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は238億5千8百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益は1億8千9百万円(前年同四半期比42.7%増)を計上しましたが、経常損失1千4百万円(前年同四半期は1千9百万円の経常利益)、四半期純損失1億3千8百万円(前年同四半期は1千万円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。