四半期報告書-第47期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
重要事象等について
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第3四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は238億5千8百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益は1億8千9百万円(前年同四半期比42.7%増)を計上しましたが、経常損失1千4百万円(前年同四半期は1千9百万円の経常利益)、四半期純損失1億3千8百万円(前年同四半期は1千万円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第3四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は238億5千8百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益は1億8千9百万円(前年同四半期比42.7%増)を計上しましたが、経常損失1千4百万円(前年同四半期は1千9百万円の経常利益)、四半期純損失1億3千8百万円(前年同四半期は1千万円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。