有価証券報告書-第47期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
⑧重要事象等について
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当連結会計年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により、営業利益249,180千円(前期比81.6%増)、経常利益2,521千円(前期は89,839千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失601,969千円(前期は2,297,722千円の当期純損失)を計上し、当連結会計年度末において91,485千円の債務超過の状況となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当連結会計年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により、営業利益249,180千円(前期比81.6%増)、経常利益2,521千円(前期は89,839千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失601,969千円(前期は2,297,722千円の当期純損失)を計上し、当連結会計年度末において91,485千円の債務超過の状況となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。