四半期報告書-第47期第1四半期(平成26年3月1日-平成26年5月31日)
重要事象等について
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第1四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は81億5千万円(前年同四半期比13.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づき経費の削減についても取り組んでおりますが、売上高の減少により営業損失8千9百万円(前年同四半期は5千6百万円の営業利益)、経常損失1億3千8百万円(前年同四半期は1千8百万円の経常利益)、四半期純損失1億4千1百万円(前年同四半期は1千2百万円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第1四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は81億5千万円(前年同四半期比13.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づき経費の削減についても取り組んでおりますが、売上高の減少により営業損失8千9百万円(前年同四半期は5千6百万円の営業利益)、経常損失1億3千8百万円(前年同四半期は1千8百万円の経常利益)、四半期純損失1億4千1百万円(前年同四半期は1千2百万円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。