- 2719
- 2018/08/03
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 17.11倍
- 2010年以降
- 赤字-254.21倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.42-1.05倍
(2010-2018年) - 配当
- 1.63%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 299億9400万
- 2017年3月31日 -0.87%
- 297億3200万
個別
- 2016年3月31日
- 276億1600万
- 2017年3月31日 -2.11%
- 270億3400万
有報情報
- #1 その他の特別損失の注記
- 当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)2017/06/21 15:08
その他の内容はリース資産解約損及び固定資産売却損であります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/21 15:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/21 15:08
有形固定資産
主として、店舗販売事業における生産設備、ストレージサービス用機器(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
イ.自社利用のソフトウエア・・・社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ロ.その他の無形固定資産・・・定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/21 15:08 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.特別損失の「その他」に含まれる固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/21 15:08
- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/21 15:08前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 -百万円 6百万円 工具、器具及び備品 - 0 計 - 6 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/21 15:08前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 74百万円 92百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 99 48 ソフトウエア 0 0 店舗撤去費用等 12 32 計 187 173 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/21 15:08
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/21 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △3 △2 土地借地権評価差額 △96 △96
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/21 15:08
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △3 △2 その他有価証券評価差額金 △50 △45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 456百万円 841百万円 固定資産-繰延税金資産 1,398 1,859 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/21 15:08