パリミキ HD(7455)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 257億3000万
- 2014年9月30日 -4.65%
- 245億3400万
- 2015年9月30日 -0.82%
- 243億3400万
- 2016年9月30日 -6.9%
- 226億5600万
- 2017年9月30日 +2.43%
- 232億600万
- 2018年9月30日 -0.93%
- 229億9000万
- 2019年9月30日 +0.85%
- 231億8600万
- 2020年9月30日 -16.57%
- 193億4300万
- 2021年9月30日 +1.04%
- 195億4500万
- 2022年9月30日 +7.39%
- 209億9000万
- 2023年9月30日 +6.12%
- 222億7500万
- 2024年9月30日 +4.22%
- 232億1600万
- 2025年9月30日 +0.68%
- 233億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 15:20
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 日本 海外 その他の収益 201 2 204 外部顧客への売上高 20,932 2,714 23,647
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/14 15:20
「日本」セグメントにおいて23百万円、「海外」セグメントにおいて8百万円の固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において32百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売業界におきましても、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行以降、人々の行動が活発になることで、購買の目的も増え、消費意欲も持ち直してきていると思われます。2023/11/14 15:20
当社グループにおきましても、コロナ禍では客足が減少し苦戦していたサングラスや補聴器の売上が好調であり、特に夏場に向けて商品の準備(調達)や販促にも力を入れていたサングラスの売上が大幅に伸長、またインバウンド需要の拡大に伴い免税売上も回復し、国内売上高の増加に貢献しました。
海外事業におきましては、全ての法人がコロナ禍以前の営業ができる状態に戻ってはいるものの、業績の回復が遅れている法人もあり、人手不足の問題や、他のテナントが出揃わずオープン予定が延期となる新店があるなど、費用負担が重い状態であることから、海外法人合計では営業赤字となっております。しかし、人手不足も徐々に解消されつつありますので、さらに客足が戻れば改善してくるものと見ています。