パリミキ HD(7455)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億2000万
- 2014年6月30日 +96.82%
- 4億3300万
- 2015年6月30日 +62.59%
- 7億400万
- 2016年6月30日 -85.51%
- 1億200万
- 2017年6月30日 +238.24%
- 3億4500万
- 2018年6月30日 -9.28%
- 3億1300万
- 2019年6月30日 -22.04%
- 2億4400万
- 2020年6月30日
- -10億7200万
- 2021年6月30日
- -4億8800万
- 2022年6月30日
- 700万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 5億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 15:16
「日本」セグメントにおいて14百万円、「海外」セグメントにおいて15百万円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 15:16
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 日本 海外 眼鏡事業等 9,860 1,210 11,071
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 15:16
「日本」セグメントにおいて5百万円、「海外」セグメントにおいて3百万円の減損損失を計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/08/10 15:16
[日本]
主要子会社であります㈱パリミキにおきましては、2023年4月1日より新経営体制となり、今までの積極的な店舗改装や移転、新店などの展開を継続しつつも、コスト意識を高めて出退店も精査していく方針であり、さまざまなコストが高騰する中、今までの慣例にとらわれず見直すことにより、販管費を抑え利益体質にしていくことを目指しています。広告宣伝費につきましても効果が見込まれる地域へのCM投入等は継続して行うものの、制作費の負担が大きいものなどについては内容を見直すなど精査してまいりました。