営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億300万
- 2014年6月30日 +129.06%
- 4億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/08/12 9:43
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 9:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの国内事業におきましても、消費税率引上げ後の反動減はある程度想定した範囲内ではありましたが、どの程度その影響期間があるのか見えない部分もあり、回復基調であるとは明確にいえない状況であります。2014/08/12 9:43
主要子会社であります㈱三城におきましては、売上高の反動減はあるものの、不採算店舗の退店をすすめていることや広告宣伝費の見直しを行ったことで、営業利益は前年を上回る結果となっております。
海外子会社におきましては、東南アジア地域は不安定な政治情勢により環境が厳しくなっている法人もありますが、確実に利益を出しております。中国法人におきましても国内における小売マインドの停滞とコスト増要因などにより依然厳しい状況でありますが、利益を確保しております。また、店舗整理をすすめておりますオーストラリア法人の不採算額が減少していることもあって、海外法人合計の営業利益は前年を上回る結果となっております。