営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 11億2200万
- 2014年9月30日 -18%
- 9億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/11/13 9:41
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 9:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましても、単価は徐々に回復しつつあり、お客様に付加価値を実感していただける当社独自の機能性商品の提案、そしてサービスの向上に引続き取組んでおり、徐々に成果につなげてきております。2014/11/13 9:41
主要子会社であります㈱三城におきましては、消費税率引上げ後の反動減の影響が続いている感があり、また不採算店舗の退店を進めていることもあって、売上高は前年を下回る結果となりました。販売費及び一般管理費につきましては、退店による削減、また広告宣伝費や販売促進費を精査したことで減少してはいるものの、営業利益は前年同期を下回る結果となっております。
海外子会社におきましては、東南アジアの法人が政治的な情勢や景気回復の厳しい地域もあり、以前ほどの利益確保が難しくなっておりますが確実に利益は出しております。中国法人におきましては、景気状況などによる懸念材料は残っておりますが厳しい状況は回復しつつあります。また、店舗整理を進めておりますオーストラリア法人の不採算額が減少していることなどあるものの、海外法人合計で利益を出すのは難しい結果となりました。