パリミキ HD(7455)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 15億4200万
- 2011年9月30日 -51.75%
- 7億4400万
- 2012年9月30日 +29.84%
- 9億6600万
- 2013年9月30日 +16.15%
- 11億2200万
- 2014年9月30日 -18%
- 9億2000万
- 2015年9月30日 +33.48%
- 12億2800万
- 2016年9月30日 -75.49%
- 3億100万
- 2017年9月30日 +164.45%
- 7億9600万
- 2018年9月30日 -9.05%
- 7億2400万
- 2019年9月30日 +37.57%
- 9億9600万
- 2020年9月30日
- -2億2300万
- 2021年9月30日 -24.66%
- -2億7800万
- 2022年9月30日
- 4億1100万
- 2023年9月30日 +283.94%
- 15億7800万
- 2024年9月30日 -25.29%
- 11億7900万
- 2025年9月30日 +15.95%
- 13億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/11/14 15:20
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業におきましては、全ての法人がコロナ禍以前の営業ができる状態に戻ってはいるものの、業績の回復が遅れている法人もあり、人手不足の問題や、他のテナントが出揃わずオープン予定が延期となる新店があるなど、費用負担が重い状態であることから、海外法人合計では営業赤字となっております。しかし、人手不足も徐々に解消されつつありますので、さらに客足が戻れば改善してくるものと見ています。2023/11/14 15:20
以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高25,220百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益1,578百万円(前年同期比283.6%増)、経常利益2,068百万円(前年同期比172.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,518百万円(前年同期比243.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。