営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 9億2000万
- 2015年9月30日 +33.48%
- 12億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/11/09 15:49
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 15:49
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましても、既存店売上は徐々に回復しつつあり、お客様に付加価値を実感していただける当社独自の機能性商品の提案、そして高齢化社会に向けた商品の充実など、サービスの向上に引続き取組んでおり、徐々に成果につなげてきております。2018/11/09 15:49
主要子会社であります㈱三城におきましては、消費税率引上げ後の影響はほぼなくなったと思われますが、不採算店舗の退店を進めていることもあって、売上高は前年を下回る結果となっております。販売費及び一般管理費につきましては、退店による削減、また広告宣伝費や販売促進費を精査したことで減少しており、営業利益は前年同期を上回る結果となっております。
海外子会社におきましては、東南アジアの法人が確実に利益を出しており、環境に左右されず堅調に推移しております。また、店舗整理を進めておりますオーストラリア法人の不採算額が減少しているものの、中国法人、韓国法人につきましては、国内の小売環境が厳しく利益がでなかったこともあり、海外法人合計では営業損失を計上する結果となっております。