その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 4400万
- 2014年3月31日 +275%
- 1億6500万
個別
- 2013年3月31日
- 1800万
- 2014年3月31日 +716.67%
- 1億4700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/12 9:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 税効果額 △12 △66 その他有価証券評価差額金 22 121 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/12 9:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △10 △81 資産除去債務に対応する除去費用 △4 △4
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/12 9:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △25 △91 資産除去債務に対応する除去費用 △37 △13
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、負債におきましては、前連結会計年度末残高に対して1,540百万円増加して、13,785百万円となりました。これは主に、流動負債における未払法人税等が292百万円、その他の流動負債が711百万円増加したことによるものです。2019/06/12 9:39
純資産におきましては、前連結会計年度末残高に対して169百万円増加して、40,003百万円となりました。これは主に、利益剰余金が507百万円減少したものの、その他有価証券評価差額金が121百万円、為替換算調整勘定が505百万円増加したとことによるものです。
(3)キャッシュ・フローの分析