無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 16億600万
- 2016年3月31日 -21.92%
- 12億5400万
個別
- 2015年3月31日
- 15億2700万
- 2016年3月31日 -21.41%
- 12億
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、眼鏡事業における情報処理設備、コンピュータ端末機器等であります。2019/06/12 9:46
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/12 9:46 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/12 9:46
当社グループは、原則として、店舗資産、賃貸資産、遊休資産及び共用資産に分類し、店舗資産については、管理会計上の区分に基づいたエリア地域別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 韓国 ― のれん 東京都他 遊休資産 無形固定資産その他(電話加入権)
当連結会計年度において、収益性が悪化しているエリア地域、及び、将来において具体的な使用計画がなく、かつ、店舗資産について、収益性等の観点から退店若しくは移転の意思決定をした店舗に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、電話加入権のうち、将来的な使用見込がないものについては、回収可能価額まで減額しております。なお、のれんについては、連結子会社において当初想定した収益が見込めなくなったことから、のれんの全額を減損損失として計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。2019/06/12 9:46
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。2019/06/12 9:46
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。