営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億7900万
- 2020年6月30日
- -12億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/08/28 15:21
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/28 15:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、グループ全体では、人の密集する繁華街立地や、インバウンドの多かった店舗は、もともと売上高が大きかった分、落ち込みも大きく、回復にも時間がかかるものと思われますが、地域密着の郊外店舗は、お客様の行動範囲が限られたこともあってか比較的堅調に回復しており、この傾向が続くのか慎重に見極めながら、今後の店舗展開や、顧客対応に活かしていく予定です。2020/08/28 15:21
以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高8,076百万円(前年同期比34.1%減)、営業損失1,288百万円(前年同四半期は営業利益279百万円)、経常損失1,214百万円(前年同四半期は経常利益203百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,350百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。