繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億4900万
- 2020年3月31日 -76.51%
- 3500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/05 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認額 3百万円 4百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/05 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が173百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における減損損失に係る評価性引当額を78百万円認識したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認額 4百万円 4百万円 繰延税金負債合計 △108 △89 繰延税金資産の純額 71 △48 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う2020年4月7日の緊急事態宣言を受け、当社グループの一部店舗の臨時休業等により、売上高減少の影響が生じております。2020年5月下旬の宣言解除以降、休業店舗は順次営業再開したものの、今後も新型コロナウイルス感染症の影響は一定期間残ると想定しております。2021/03/05 15:01
よって、当社グループの売上高の回復が2020年度中盤以降になると仮定し、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。