- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/14 16:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 16:29
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が177百万円、販売費及び一般管理費は145百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ31百万円減少しております。また、期首利益剰余金は169百万円減少しております。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/14 16:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外事業におきましては、前年の大変厳しい状況からは改善しつつありますが、国によって状況は違っており、特に欧米は規制も緩和されはじめたことから、中でもアメリカにおけるシアトル、ハワイは好転しております。しかしながら、以前は売上、利益に貢献しておりました東南アジアにつきましては、再びの感染拡大の懸念もあってこの先も厳しい状況が予想されます。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高33,662百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益36百万円(前年同期比77.0%減)、経常利益308百万円(前年同期比52.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円(前年同期比95.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。
2022/02/14 16:29