繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 9200万
- 2022年3月31日 -81.52%
- 1700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 13:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認額 8百万円 -百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 13:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が442百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当金を297百万円、減損損失に係る評価性引当額を118百万円認識したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認額 9百万円 -百万円 繰延税金負債合計 △89 △108 繰延税金資産の純額 13 △90