経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 6億1300万
- 2022年3月31日 -71.45%
- 1億7500万
個別
- 2021年3月31日
- 7200万
- 2022年3月31日 +23.61%
- 8900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/29 13:22
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、「流動資産」の「その他」に含まれる「前払費用」は214百万円、「流動負債」の「契約負債」は422百万円それぞれ増加しております。当連結会計年度の売上高が215百万円、販売費及び一般管理費は176百万円減少し、営業損失、税金等調整前当期純損失は38百万円増加し、経常利益は38百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純損失は38百万円増加しております。 当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余 金の期首残高は169百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2022/06/29 13:22
当連結会計年度におきましては、売上高44,092百万円(前年同期比0.5%増)、営業損失500百万円(前年度は営業損失180百万円)、為替差益などがあり経常利益は175百万円(前年同期比71.4%減)、不採算店舗等の減損損失801百万円などを計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失1,108百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失39百万円)となりました。以下、連結財務諸表に重要な影響を与えた要因について分析します。
1)売上高