賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 3200万
- 2022年3月31日 +587.5%
- 2億2000万
個別
- 2022年3月31日
- 100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
当社及び国内連結子会社では、債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。また、在外連結子会社では個別判定による貸倒見積額を計上しております。
② 関係会社投資損失引当金
関係会社への投資に対する損失に備えるため、投資先の財政状態等を勘案し損失見積額を計上しております。2022/06/29 13:22 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 13:22
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 関係会社投資損失引当金 545 24 10 559 賞与引当金 - 2 1 1 役員退職慰労引当金 40 6 46 - - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 13:22
(注)1.評価性引当額が442百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当金を297百万円、減損損失に係る評価性引当額を118百万円認識したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 未払事業税否認額 9百万円 -百万円 賞与引当金否認額 11 13 店舗閉鎖損失引当金否認額 2 1
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)関係会社投資損失引当金
関係会社への投資に対する損失に備えるため、投資先の財政状態等を勘案し損失見積額を計上しております。2022/06/29 13:22