売上高
連結
- 2021年9月30日
- 24億5300万
- 2022年9月30日 +12.03%
- 27億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 15:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 15:12
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)報告セグメント 合計 日本 海外 その他の収益 183 16 199 外部顧客への売上高 19,488 2,382 21,870
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売業界におきましても、大規模な行動制限が行われなかったことで、個人消費を中心に緩やかに回復してきており、徐々にコロナウイルス感染拡大前の状態に戻りつつあります。2022/11/11 15:12
当社グループにおきましては、再三感染拡大のあった昨年の状況からは改善の傾向にあり、売上高、客数、眼鏡数(組数)ともに増加した結果となりました。
売上高、客数増の要因は、統廃合を伴う出店や店舗改装、ライフスタイルに合わせた視力測定「ビジュアルライフケア」の取り組みを継続して実施してきた結果と見ております。お客様の生活様式も多様化するなか、様々な使用シーンに合わせた快適な眼鏡を提供できるよう視力測定技術の強化や新商品開発も行ってまいりました。これからの流れは、お気に入りのモノを大事に使う、というニーズも高まってくると想定しており、自分に合ったものをメンテナンスや修理するなどして愛用し続けていただけるよう、修理可能な品質の良いPBブランドにも引き続き力を入れることと併せて、修理専門のグループ会社を今後ますます活用してまいります。