有価証券報告書-第73期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 576.69円 | 562.65円 |
| 1株当たり当期純損失金額(△) | △14.34円 | △0.78円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | |
| 1株当たり当期純損失金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純損失金額(△) (百万円) | △730 | △39 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(百万円) | △730 | △39 |
| 期中平均株式数(千株) | 50,917 | 50,806 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 2014年第4回ストック・オプション(新株予約権の数4,800個、目的となる株式の数480千株) | 2014年第4回ストック・オプション(新株予約権の数4,800個、目的となる株式の数480千株) 2020年第5回ストック・オプション(新株予約権の数5,700個、目的となる株式の数570千株) 2020年第6回ストック・オプション(新株予約権の数23,380個、目的となる株式の数2,338千株) |