- 7465
- 2020/02/26
- 時価
- 268億円
- PER 予
- 35.73倍
- 2010年以降
- 赤字-106.47倍
(2010-2019年) - PBR
- 2.85倍
- 2010年以降
- 1.07-3.85倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マックスバリュ北海道(7465)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年4月30日
- 179億2157万
- 2011年4月30日 +6.76%
- 191億3250万
- 2012年4月30日 +3.31%
- 197億6595万
- 2013年5月31日 +8.83%
- 215億1082万
- 2014年5月31日 +10.08%
- 236億7873万
- 2015年5月31日 +4.21%
- 246億7600万
- 2016年5月31日 +20.79%
- 298億700万
- 2017年5月31日 +1.83%
- 303億5100万
- 2018年5月31日 +3.76%
- 314億9100万
- 2019年5月31日 +2.17%
- 321億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商品・営業面の取り組みでは、お客さまの節約・低価格志向にお応えすべく購買頻度の高い商品の価格訴求を行ってまいりました。特に低価格でご提供する販売企画「安い値!」では、野菜の販売を重点的に行うとともに、毎週実施のザ・ビッグ店舗の曜日市では、商品の見直しを行い、新たなお買得商品をご提供してまいりました。また、商品力の向上の取り組みとして実施している生産者から店舗までの納品日数短縮において、神奈川県産の「春キャベツ」をご提供し、多くのお客さまから支持が得られており、今後もさらに対象品目を増やし取り組んでまいります。さらに、お客さまからご好評をいただいている均一価格の焼きたてパンを製造設備のない店舗へ配送し品揃えする取り組みを開始いたしました。品揃えした店舗では好調に推移しており、今後もさらに取扱店舗を拡大してまいります。加えて、客数増の取り組みとしてマックスバリュ店舗で実施しているデジタル販促企画の割引クーポン配布は、来店動機につながっており、札幌市内限定から全店舗に拡大してまいりました。2019/07/11 9:08
これらの取り組みにより、売上高は321億74百万円(前年同四半期比102.2%)、客数は前年同四半期比100.6%と微増ながら、買上点数の増加によって客単価は同101.6%となりました。また、既存店の売上高については、前年同四半期比101.2%、客数は同99.9%、客単価は同101.3%となりました。昨年に新規出店した店舗と大型改装店舖の売上の嵩上げが主な増加要因となりました。売上総利益は、67億91百万円(前年同四半期比102.4%)となり、売上総利益率は、前年同四半期から0.05ポイント改善し21.1%となりました。
販売費及び一般管理費は、72億90百万円(前年同四半期比101.9%)となりました。これは人時単価上昇による人件費の増加や電気料金の増加、経営統合費用の発生等が主な増加要因となりました。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 6.相手会社の概要(2019年2月期)2019/07/11 9:08
(1)名称 イオン北海道株式会社 (2)事業内容 総合小売業 (3)売上高 1,857億96百万円 (4)当期純利益 39億79百万円