- 7465
- 2020/02/26
- 時価
- 268億円
- PER 予
- 35.73倍
- 2010年以降
- 赤字-106.47倍
(2010-2019年) - PBR
- 2.85倍
- 2010年以降
- 1.07-3.85倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/10/14 9:25
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年10月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,941,350 6,941,350 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 6,941,350 6,941,350 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社は「基本の徹底と変化への対応」のスローガンを掲げ変化するお客さまニーズに対応した品揃え、売場づくり、サービスの提供を行い商圏シェアの拡大に取り組んでまいりました。2014/10/14 9:25
商品・営業面では、「簡単・便利・すぐ食べられる」をコンセプトにデリカゾーンを継続して強化いたしました。具体的には、揚げ物、弁当、寿司などのお惣菜や冷凍食品の拡販と、スイーツ、デザート、ベーカリー等の品揃えの拡充を行いました。また、お客さまの節約志向にお応えすべく消費頻度の高い商品の価格訴求を行ってまいりました。具体的には、誕生から40周年を迎えるイオンのブランド「トップバリュ」商品や毎週恒例曜日市の販売強化に取り組んでまいりました。さらに毎週、週間単位で設定し展開している「今週のおすすめ品」の販売強化も行うなど買上げ点数の拡大に努めてまいりました。
また、便利でおトクなイオンの電子マネー「WAON」の会員さま拡大を継続実施しており、この取り組みによって来店客数の増大を図ることができました。特に毎月5日、15日、25日の「お客さまわくわくデー」は多くのお客さまにご支持をいただき、好調なセールスのひとつとなっております。