資産
個別
- 2016年2月29日
- 315億9800万
- 2017年2月28日 +2.7%
- 324億5200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
「企業会計原則と関係諸法令との調整に関する連続意見書」第四に定める売価還元平均原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法2017/05/23 10:10 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/05/23 10:10
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2017/05/23 10:10
① リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2017/05/23 10:10
① 現金及び預金 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
各資産別の耐用年数として以下の年数を採用しております。
建物
営業店舗 15~20年
事務所 38年
建物附属設備 3~18年
構築物 3~20年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~16年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんについては、10年間の均等償却を行っております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年1月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
借地権
借地上の店舗の賃借契約期間に基づく定額法を採用しております。
その他
定額法(償却年数は主として3~5年)を採用しております。2017/05/23 10:10 - #6 引当金の計上基準
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。
なお、当事業年度末においては、退職給付引当金が借方残高となったため、前払年金費用として投資その他の資産のその他に計上しております。2017/05/23 10:10 - #7 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/05/23 10:10
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 圧縮記帳2017/05/23 10:10
有形固定資産に係る国庫補助金の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/05/23 10:10
前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 13,307 百万円 14,070 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/23 10:10
- #11 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2017/05/23 10:10
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 物件数 金額(百万円) 店舗 建物等 胆振総合振興局 2 164 店舗及び遊休資産 土地及び建物等 空知総合振興局 3 24 店舗 建物等 後志総合振興局 1 10
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び、遊休状態にあり地価の下落により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/05/23 10:10
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(1) 流動の部 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/05/23 10:10
(資産)
流動資産は、前事業年度末に比べて2.1%増加し、96億96百万円となりました。これは、現金及び預金が2億40百万円増加したこと等によります。(なお、現金及び預金の詳しい内容につきましては、「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1)財務諸表 ④キャッシュ・フロー計算書」をご参照ください。) - #14 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2017/05/23 10:10
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 期首残高 506百万円 732百万円 有形固定資産の取得に伴う増加 25百万円 ―百万円 企業結合による増加 143百万円 ―百万円 - #15 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2017/05/23 10:10
(百万円) - #16 重要な非資金取引の内容
- (前事業年度)2017/05/23 10:10
(1)株式会社ダイエーより承継した資産及び負債の主な内訳
当事業年度に株式会社ダイエーより承継した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。 - #17 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成28年2月29日)2017/05/23 10:10
※ 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 1,416 1,511 95 資産計 10,378 10,483 104 (1) 買掛金 9,549 9,549 ―
当事業年度(平成29年2月28日) - #18 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/23 10:10
2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 8,318 8,662 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 44 62 (うち新株予約権(百万円)) (44) (62)