営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2億9776万
- 2016年3月31日 +26.38%
- 3億7630万
個別
- 2015年3月31日
- 2億6645万
- 2016年3月31日 +31.18%
- 3億4952万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額347,680千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。2016/06/30 14:35
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△310,079千円は、全社費用のうち配賦の困難な費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,736,007千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(3)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額423,456千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 14:35 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、営業体制と提案型営業の強化、顧客ニーズを取り入れた商品の開発、仕入の効率化や経費の抑制に努めてまいりました。2016/06/30 14:35
この結果、当連結会計年度の売上高は8,211百万円(前連結会計年度比2.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が376百万円(前連結会計年度比26.4%増)、経常利益は360百万円(前連結会計年度比1.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、196百万円(前連結会計年度比9.4%減)となりました。
商品の品目別売上高の内訳につきましては、標識・標示板1,654百万円(前連結会計年度比1.6%増)、安全機材698百万円(前連結会計年度比6.4%減)、保安警告サイン637百万円(前連結会計年度比2.9%増)、安全防災用品786百万円(前連結会計年度比4.6%増)、その他1,000百万円(前連結会計年度比0.8%減)であります。また、レンタル売上高につきましては3,433百万円(前連結会計年度比4.9%増)となりました。