営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億1266万
- 2018年12月31日 +94.02%
- 6億665万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況下、レンタル営業の推進や提案型営業の強化等の営業政策による顧客拡大、高付加価値商品の回転率強化による利益率の向上を図ってまいりました。また、顧客ニーズを取り入れた商品の開発、仕入価格の低減や経費の抑制にも努めてまいりました。2019/02/08 9:59
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,387百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益606百万円(前年同期比94.0%増)、経常利益595百万円(前年同期比99.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益378百万円(前年同期比117.8%増)となりました。
なお、当社グループは、セグメント情報における報告セグメントを従来「東日本エリア」と「西日本エリア」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間から「工事用保安用品の販売及びレンタル」の単一セグメントに変更しております。