営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億8827万
- 2019年3月31日 +54.5%
- 9億887万
個別
- 2018年3月31日
- 5億5683万
- 2019年3月31日 +56.64%
- 8億7222万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況下、レンタル営業の推進や提案型営業の強化等の営業政策による顧客拡大、高付加価値商品の回転率強化による利益率の向上に努力いたしました。また、顧客ニーズを取り入れた商品の開発、仕入価格の低減や経費抑制にも努めてまいりました。2019/06/28 10:26
この結果、当連結会計年度の売上高は9,842百万円(前年同期比3.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が908百万円(前年同期比54.5%増)、経常利益は894百万円(前年同期比56.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、594百万円(前年同期比54.7%増)となりました。
商品の品目別売上高の内訳につきましては、標識・標示板1,559百万円(前年同期比7.6%減)、安全機材642百万円(前年同期比0.5%増)、保安警告サイン642百万円(前年同期比0.3%減)、安全防災用品907百万円(前年同期比0.0%増)、その他1,210百万円(前年同期比1.7%増)であります。また、レンタル売上高につきましては4,880百万円(前年同期比10.8%増)となりました。