営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 10億2136万
- 2022年3月31日 +19.5%
- 12億2057万
個別
- 2021年3月31日
- 9億8030万
- 2022年3月31日 +18.98%
- 11億6635万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 上記の3年間の推移では、2020年3月、2021年3月は下期の方が売上高、営業利益ともに上期を上回っておりますが、2022年3月の売上高は上期の方が多く、営業利益は下期が多くなっており、上期と下期の差はなく季節的要因があまり見られませんでした。これは特殊要因があったためであり、依然として季節的要因がリスクとして存在することを前提に影響が最小限になるよう努めてまいります。2022/06/30 10:17
(5)レンタル資産投入による損益への影響について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況下、提案型営業と新商品の積極的な取り入れ、ユーザーの要望に応えるべく迅速な商品供給ができるよう努力してまいりました。また、新型コロナウイルスの影響を最小限に抑えられるよう迅速に情報を入手し対応を考え行動してまいりました。2022/06/30 10:17
この結果、当連結会計年度の売上高は10,347百万円(前年同期比2.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が1,220百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益は1,212百万円(前年同期比20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、809百万円(前年同期比21.3%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご確認ください。